セブン・パウンド

ウイル・スミスが主演の映画「セブン・パウンド」を見て思うのですが、
mあず映画の構成的に一度見ただけでは意味が分かりにくいので、
事前に情報を得て置くとかした方がいいかな、ということが挙げられます。

内容は重くて心温まる。ここはいい。
本当にこんな事があできるのかなー、っていう疑問はあるけど、そこはまあ映画なので。
自分が事故を起こして亡くなった、自分の妻も含めて7名の命などを救うのですが、
他の映画「私を離さないで」によると、二回目か3回目の手術でだいたいは命を落とすのに、
この人は何回も手術してますよね。

最後は心臓をあげてしまうのですが、あんなことって出来るものかな?
まー映画だから?・・・そうですね。そうしておきましょう。

7つの贈り物、って邦題のようです、数えたのですが、よく分かりませんでした。
始まった時にはすでに臓器を提供した後のような感じがします、、違ったらごめんなさい。

臓器だけではなくて家もあげちゃうのですけどね。
家をもらっても維持費が・・・とか、現実的な事考えちゃいました。

だってものすごく広くて大きな家ですよ、目の前ビーチだし。
あれをもらって嬉しいのは最初だけかな。。掃除も大変だ。
あーどこまでも現実的なのだ笑・・・もっと楽しんでみないとね、せっかくの映画なんだしー。

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このページは、まやが2018年9月 1日 22:47に書いたブログ記事です。

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